あり得ません!

「米人英会話教師、教え子女児40人性的暴行容疑」
 英会話学校を経営する米国人男(69)が、教え子の小学生女児に性的暴行をしたとして、婦女暴行容疑で福岡県警に逮捕されていたことが分かった。男は十数年前から、児童を中心に40人以上に性的暴行を繰り返していたとの疑いを強めている。(・・省略)男はわいせつな行為をする際「勉強会をする」と言って、女児らを自宅に誘い込んでいた。(・・省略)
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考えられません!!他記事では30年も前からとも?!?!
外国人は母国語(特に英語)をしゃべるだけで
教育経験もないのに、もしくはその素質すらないのに
日本ではすぐに「教師」と扱われてしまう。
彼らにしたらめちゃめちゃラクで責任のない仕事ですよね!!
しかもこの男は教師という立場を利用して、
子どもの人生を台無しにしてしまうなんて。言語道断!!許せません!!

話しはかわりますが・・

この機会に言わせてください(笑)

英語が話せるだけで先生と呼ばれる外国人の非常に多いこと!!
しかも特に派遣などで来日している教師(と呼ばれる人)の
バックグラウンドは知る由もありません。
これから、我々はしっかりと「教師の素質」など見据えていかねばならないでしょう。そもそも教鞭経験や教育に興味のない人間を簡単に受け入れてしまう側にも問題があるのでしょうが・・。

「英語教育は誰にでも簡単にできるものでは無い!」と
声を上げて言いたいです。

更にいうならば・・
クラスルームに子どもが入って、パタンとドアを閉めてしまえば
中ではどんなレッスンが行われているか分からない・・。
このような閉鎖的なレッスンを行っているスクールが
なんと多い事でしょう!!

(きっと子どもの扱い方に慣れていなかったり
あまり教授が上手でなく、自信に欠けるため
保護者には見せないようにしているのかもしれません)
閉ざされた空間ほど恐ろしいものはないでしょう。

適当に時間をつぶす教師もいるかもしれません。
あり得ないとは思いますが、
我が子が虐待を受けていても分かりませんね。
(虐待は何も身体的虐待や性的虐待だけではないです!
ネグレクトもそうですが、教室でおこりえそうなものに
言葉による暴力、無視や拒否、自尊心を傷つける心理的虐待もあります。)

人を信じるって、本当に本当に大変な事。
ましてや教育(英語教育も含め)は
人の人生に関わる非常に重要なもの。
関わっている者はしっかりとその重要性を認識し自覚し
向き合っていかねばならないのです。

・・熱く語ってしまいました(笑)
でもでも、ご安心下さい♪♪

Mr.Duranは一度も子ども(或は保護者などと)と
クラスルームなど個室内では一対一になっていないはずです。

なので、1人の場合は特に外で待っていてもらうことが多いです。
男女差はありません。
(ぶちゃけ世の中には男性→男児の性的虐待もありますのでね)
このことに関して、雨の中子どもたちには
外で待ってもらっていることもあり、
ご迷惑をお掛けしていますが・・。すみません・・。
みなさまご理解ご協力ありがとうございます。

当クラスルームは隠しごとなんて
ぜ〜〜んぜんありませんから!!
オープンすぎるくらい、オープンで〜す♪♪