Halloween Party 2007

October 28th, 2007

27日(土)無事ハロウィンパーティを終えることができました。今年も本当に大勢の子ども達が参加してくれました!コスチュームアイディアもとてもユニーク!スーパーガール・天狗ちゃん・魔女・骸骨・プリンセス・スクリーム・ディズニー系・その他キャラ系等々、書ききれませんッ

見ているだけでとっても楽しい〜〜!!
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まずは念願のフォグマシーンを使用して、巨大迷路に挑戦!!ハロウィン独特のこわ〜い音楽が流れる中、くら〜いトンネルの様な迷路を、通り抜けました。勇敢にも制覇した子ども達には(笑)目玉キャンディのプレゼント♪

ハロウィンビンゴも行いました。普通のビンゴじゃ面白くない?!ということで、ちょっと一工夫。子ども同士コミュニケーションがとれる様、好きなハロウィンキャラクターをお互い聞いて回るスタイルにしました。

What Halloween character do you like?

I like skeletons the best!! しっかり言えたね!景品気に入ってくれたかな。

ここからはハロウィン定番!夏の終わりから収穫していたカボチャ100ヶ以上を思い思いにデザインし、ジャコランタンを作りました。危険回避法を子ども達が知るのも大事。ということで、今年は思い切って本物のキャンドルを使用しました(希望者のみ)電気を消して・・暗闇で光る本物のランタン。とても綺麗で歓声があがりました。

そしてお待ちかねのtrick or treat time! 子ども達の treat bagを見ると・・ものすごい量のおかし!!!積極的な子ども達はもちろん、普段はちょっぴり恥ずかしがりやの子も、お友達としっかり回って大きな声で “trick or treat”が言えたんだね!良かったね、とっても嬉しいです!!

今年のハロウィンも大大大成功♪これもボランティアの方を始め、中学のお手伝いの子ども達や保護者の方のご協力ご理解があったからこそ。心からの感謝をこめて。ありがとうございました。

Happy Halloween!!

なお、当日の写真の閲覧にはパスワードが必要です。ご希望の方はどうぞご連絡下さい。

英語絵本読み聞かせのお知らせ〜11月〜

October 23rd, 2007

11月18日(日)15:00から

福井県立図書館にて英語絵本読み聞かせを行います。皆様どうぞお越し下さい♪ 2007年はこの日が最後の英語読み聞かせになります。

11月のあとは2008年1月・3月になります。

一年というのは本当にあっという間ですね。

これから年末にかけてぐっと忙しくなる方が多いかと思いますが

どうぞ健康に気をつけていきましょう!!

首が回らない・・

October 22nd, 2007

お金関係ではないんです(笑)Mr.デュランが首をひどく痛めてしまいました。傾いた首をまっすぐ立てるのが難しいのと、とにかく痛くて右方向を向けません。カラーをしてはいますが、普通通りに戻るにはもう少し時間がかかりそうな気配。

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ご迷惑をおかけ致しますが、 ご協力お願いします・・。

頑張ってリハビリしています!!

ハロウィンパーティについて

October 14th, 2007

参加人数が定員に達しましたので

募集を締め切らせていただきます。

当日皆様にお会いできるのを楽しみにしています♪

ホームワーク

October 1st, 2007

以前に他の英語スクール(?)に通っていたけれど 私たちの教室に通い始めてくださっている子ども達がいます。 私たちとレッスンを始めて数ヶ月がたち、 これらの子ども達に問題がちらほら出始めてきました。

「宿題(ホームワーク)が追いつかず、諦めてしまう」のです。 本当に本当に残念でなりません。

新しく来た子ども達の年齢は様々ですが、Apple English に来ていただく前から、英語スクール(と呼ばれている所)で少なくとも1年2年もしくはそれ以上、英語をモ習ったモという子ども達。その様子を見聞きしてみると「英語を習ってきた」というよりは「英会話スクールは遊び場」というのに等しかったようだ。

それで当教室に来てくれるようになってからも、ホームワークを嫌がり、拒み続け、その結果、最後にはどうしたらいいか分からなくなったり、レッスンに来るのをやめてしまったり、英語をやめてしまうことにつながる。非常に残念でならず、本当に胸が痛みます。

私が考える主な原因の背景として、 以前に通っていたモ英語教室・スクールモでは、子ども達にとって(その保護者にとっても)英語教室は英語に触れながら「楽しく遊ぶだけ」の時間であった。

レッスンに積極的に参加し 毎回ホームワーク完成を期待されている「学ぶ為の場所」では無い、ということになる。もちろん楽しいと感じることはやる気に繋がり、非常に重要な要素ではあるが、楽しく遊ぶだけの初期段階でとどまっているだけではチカラはつかない。

私たちの教室には就学前(保育園・幼稚園)の時から来てくれている子ども達も大勢いる。その子ども達には、今までこの様な問題は出て来ていない。 きっと通い始めた時から、子ども達(またその保護者)に対して 毎週簡単ではあるがホームワークをお出しし、ホームワークを取り組むことが習慣となっているからではないだろうかと思う。そしてこの習慣こそが将来への成功へのバイタルとなるのではないだろうか。

他にも子どもの精神発達段階や言語レベルを完全に無視したテキストや教材を無理矢理使用しているスクールも多く存在する。 この様な「子ども達が学び、成長、成功を期待していない英語スクール」が存在するということに腹立たしく思うのと同時に、将来日本においての英語学習というものに非常に不安を感じてしまうのである。